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*ネッワーク関係 *
更新: 08-Aug-2005
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更新: 08-Aug-2005
更新: 08-Aug-2005
ネットワーク開発関係・インフォメーション
IPISHOP 新規ホームページ試験運用中(更新日:8月16日)
ネットワーク関係 有線、無線を含めてTCP/IP特にWebサーバを運用出来るネットワーク関係のデモ基板や開発環境をまとめてあります。今まで、20年前の自作のネットワーク基板(V40+DP8390[現在のRTL8019ASのルーツ])を手始めに色々なネットワーク基板やシステムを手掛けて来た”ハイテクオジン”のお奨めは”ズバリ言うわよ!”なんて何処かで良く聞くセリフを使いたくなるほど”FOXボード”が一番です。自分で納得できるボードを設計しようと、仕様を夢に描いていたボードその物です。開発者にとって使い易い画期的な製品です。無線LANであればWiPortがお奨めです。勉強するならNET/PIC452です。

■ ネットワーク開発関係
 FOX Micro Linux
 PIC 応用キット
 SIMM/WiHi
 NET/PIC452
 NET/PIC877
 マイクロチップ社
 MAC書込器
 AVR(ATmega)キット
 NET/AT128
 AT103RTL
 ATMEL純正
 オプション
 ネットワーク用部品
 RTL8019AS
 RJ-45
 その他
 X86,ARMデモ基板
 NETPC/WEB
 NETARM/WEB
 CPUモジュール

FOX Micro Linux System 登場!!。ついに見つけました!ハイテクオジンの名に賭けて ”これは最高に良い”と胸を張って言える製品です。性能、拡張性、ツール、価格、オープンソースなどこれ程バランスの取れたボードは初めてです。ただし上級者向けです!素人は手を出さないで下さい。Size: 66x72, 100MIPS,100MLANの基本性能にUSBが2個付いてしかも市販のUSBメモリやFTDIのドライバ付きです。
WiPortSIMMSTICK開発基板との組合せで無線LAN組込みシステムが出来ます。必要なSIMMモジュールを作成するだけで多様な特注システムにも対応出来ます。無線LANは他にも有りますがWiPortは奇跡的とも言える。日本の電波法をパスしています。詳しくはハイテクオジンの愚痴その1を読んで下さい。
NET/PIC452 PIC18F452とRTL8019ASの組合わせでマイクロWebサーバのデモが楽しめます。LED2個のON/OFFとADC、IO入力がブラウザから制御できます。上段の写真がLCD付きです。下段の写真はLCDを外したところです。85mmX55mmの丁度カードサイズの大きさです。プログラムはC言語で作成された英国Iosoft社のTCP/IP LEANと言う有名な本に収録されたマイクロサーバです。
NET/AT128 ATmega128 + RTL8019ASの組合わせの本格的なネットワーク基板です。ATmega128の128KbフラッシュROMとRAM4Kbに外部RAMを32Kb追加してあります。GCCで開発されたOSとTCP/IPスタックを装備しています。Windows上でGCCにより快適な開発環境が無償で手にはいります。
NETPC/WEBはAMD Elan SC410、Ethernet、FlashROM、DRAMが搭載されています。LinuxとDR-DOS+TCP/IPソケットライブラリも付属しています。 DR-DOSで作成されたWebサーバが搭載されており.htmlファイルをコピーするだけでお手軽にWebサーバが実現できます。姉妹品にARMプロセッサを使用した物もあります。
Windowsのハイパーターミナルを使用してRS23C経由で、あたかもDOS窓の様に動作します。テキストだけですがハイパーターミナルの画面に昔懐かしいDOSプロンプトが現れます。ボーランド社のDOS用のCコンパイラでWindows上でコンパイルしてRS232Cでダウンロード即実行できます。C言語だけで殆ど開発が済みます。さらにRT-Linuxも含まれています。フラッシュROMからDR-DOS経由で起動します。

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